エンゲージメント経営プラットフォーム【ツナグ|TUNAG】

資材調達に関する総合的なソリューションサービスを提供する株式会社HIPUS様、「TUNAG」を導入

馴染みのあるSNSのように利用できる「TUNAG」で、新体制のコミュニケーション基盤を作る

株式会社スタメン(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:加藤 厚史)が運営するエンゲージメント経営プラットフォーム「TUNAG(ツナグ)」が、株式会社HIPUS(本社:東京都千代田区、代表取締役:浅海 清)に2022年12月から正式導入されます。

■ 抱えていた課題とTUNAG導入背景

2019年4月、調達分野のコンサルティングからBPOまで、End-to-endでのソリューションサービスを提供する会社として、弊社は日立グループからインド大手IT企業グループへと新しくスタートを切りました。

この3年間で日立グループ以外の新しいお客様が増えたことにより、経験者採用を含め従業員数が倍増しております。

 

弊社の働き方の特徴として、従業員の多くがお客様先での業務に従事しており、事業所は20か所以上に及んでおります。

現在は出社と在宅勤務のハイブリッドワークを導入していることもあり、新規入社者を含め従業員同士のコミュニケーションの強化が課題となっておりました。

 

そのような中で、社員全員が利用したくなる共通のコミュニケーションツールを探していたところ、スマートフォンからの操作が簡便で、馴染みのあるSNSのように利用できるTUNAGの導入に至りました。

 

■TUNAGで今後取り組みたいことや実現したいこと

まずは、従業員同士のコミュニケーションの強化です。

 

現在のメールベースからTUNAGへ切り替えることで、情報共有の効率化、また情報を蓄積することにより、新規入社者にもいち早く会社の情報にキャッチアップできるような体制を整えていきたいです。

 

また、自己紹介の機能により、従業員同士がお互いの仕事以外の面を知ることで、新しいアイデアの生産やよりスムーズに仕事を進められることに繋がるのではないかと期待しております。

 

また、移動中等にもスマートフォンを用いてTUNAGの利用を進めることで時間を有効活用し、本来の業務に取り組む時間の抽出を実現したいです。

 

 

株式会社HIPUS          

代表取締役

浅海 清 様          

■ エンゲージメント経営プラットフォーム「TUNAG」について

「TUNAG」は、企業のエンゲージメント(=会社と従業員、従業員同士の相互信頼関係)向上を支援していくための機能を幅広く提供するクラウドプラットフォームサービスです。「社内制度」を軸としたコミュニケーションを行うことでエンゲージメントを高め、強い組織づくりを支援します。従業員数が一万名超のグローバル企業から、十数人の企業や団体まで、規模や業種、業態を問わず様々な企業でご導入いただいております。

■ 会社概要

・社名:株式会社スタメン
・代表取締役:加藤 厚史
・事業内容:
 『TUNAG』エンゲージメント経営プラットフォーム
 『FANTS』オンラインサロンプラットフォーム
・設立:2016年1月
・資本金:6億730万円
・本社:名古屋市中村区下広井町1-14-8
・企業サイト:https://stmn.co.jp/

※記載情報は、発表日現在のものです。情報は予告なしに変更されることがありますので、 あらかじめご了承ください。

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