エンゲージメント経営プラットフォーム【ツナグ|TUNAG】

240名の子どもたちを預かる 社会福祉法人栗ノ木会 大手町くりの木保育園、園内の連携を円滑にするツールとして「TUNAG」を導入

各クラス・保健・給食・事務の連携を通じ、組織強化を目指す

株式会社スタメン(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:加藤 厚史)が運営するエンゲージメント経営プラットフォーム「TUNAG(ツナグ)」が、社会福祉法人栗ノ木会 認定こども園 大手町くりの木保育園(所在地:群馬県、園長:栗木 信昌)に2022年9月から正式導入されます。

社会福祉法人栗ノ木会 認定こども園 大手町くりの木保育園様、「TUNAG」を導入

■ 抱えていた課題とTUNAGの導入理由
本園は240名のお子様を11クラスの構成でお預かりしています。組織運営していく中で2つの大きな課題がありました。

 

1つ目はスピーディな情報の伝達・共有・浸透化です。会議のタイミングに合わせて発信することが多く、どうしてもタイムラグが発生していました。

 

もう1つは発信方法です。口頭や紙ベースでの情報発信だったので、掲示板を見に行ったり口頭で各クラスに伝えに行ったり、手間と時間がかかっていました。

 

そんな課題を抱える中で、いつでもどこでも職員が好きなタイミングで毎日の出来事や情報を発信・共有できる仕組みの実現を目的に「TUNAG」を導入いたしました。園内における情報共有がスムーズになり、情報の浸透がスピーディになることで、園の方向性を明確に職員に発信し、組織強化ができればと思っております。

 

■ 取り組みたいことや期待していること

タイムリーに情報を伝え合い、スピーディに浸透させることで、今日の出来事を明日へ繋げ、職員一丸となって大切なお子様をお預かりできればと考えています。

 

TUNAGは、様々な方法で細かい設定や発信ができ、状況に合わせたカスタマイズができるので、使い方次第で無限の可能性を感じました。また、新機能の追加もありバージョンアップしていくところも魅力の一つです。

 

導入後も、TUNAGのスタッフの方が園の課題や背景を分析した上で、使い方やアプリ設計も一緒に作り上げてくださるという体制があり、とても心強く感じております。打ち合わせも丁寧にしていただきました。

 
11クラス・保健・給食・事務がしっかり連携し、TUNAGを通して、環境に左右されない柔軟な組織の形成を目指していけたらと思います。

 

社会福祉法人栗ノ木会  認定こども園 大手町くりの木保育園 副園長  栗木 麻衣 様

社会福祉法人栗ノ木会 認定こども園 大手町くりの木保育園

副園長:栗木 麻衣 様

■ エンゲージメント経営プラットフォーム「TUNAG」について

「TUNAG」は、企業のエンゲージメント(=会社と従業員、従業員同士の相互信頼関係)向上を支援していくための機能を幅広く提供するクラウドプラットフォームサービスです。「社内制度」を軸としたコミュニケーションを行うことでエンゲージメントを高め、強い組織づくりを支援します。従業員数が一万名超のグローバル企業から、十数名の企業や団体まで、規模や業種、業態を問わず様々な企業でご導入いただいております。

■ 会社概要

・社名:株式会社スタメン
・代表取締役:加藤 厚史
・事業内容:
 『TUNAG』エンゲージメント経営プラットフォーム
 『FANTS』オンラインサロンプラットフォーム
・設立:2016年1月
・資本金:6億円
・本社:名古屋市中村区下広井町1-14-8
・企業URL:​https://stmn.co.jp/

 

※記載情報は、発表日現在のものです。情報は予告なしに変更されることがありますので、 あらかじめご了承ください。

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